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画像処理煙検知システム

画像処理煙検知システム[Fedector]

  • 特長・システム構成図
  • 製品の仕様・設置条件
  • 動画

項目 仕様
型名 PDVJ001-L-2L
監視範囲 水平20m 垂直15m(監視画面の表示範囲)
監視カメラ接続台数 最大2台
監視用パソコン接続台数 最大2台(お客様で準備、当社で専用ソフトをインストール)
構造 屋内自立型
外形寸法 H572×W409×D750
使用温湿度範囲 0℃~40℃ 20~85%(RH) 結露なきこと
主電源 AC100V±10% 50/60Hz
消費電力 最大約200VA
外部入出力 Ethernet/TCP/IP、接点入出力
主材 鋼版 t1.0
塗装色 ホワイトグレイ 7.5Y 7.4/0.8(25)メラミン塗装
質量 約54kg

項目 仕様
映像信号 NTSC準拠(カラー/モノクロ)
解像度 水平解像度640本以上×垂直解像度480本以上
その他条件 ・固定カメラであること
・IPカメラなどネットワークカメラでないこと

注)既設の監視カメラを使用する場合、予め調査が必要になります。

項目 仕様
監視対象 屋内
監視範囲照度 監視対象空間が常時15lx以上
映像ケーブル長 同軸ケーブル(5C-2V)で100m以下
(100m超の場合、光ファイバーケーブルにて延長可能)

注)本システムの設置にあたっては、事前の設置環境調査が必要です。

●画像処理煙検知システムは、能美防災と徳島大学で共同開発しました。

製品の仕様その他の詳細はWEBカタログを参照ください。


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