お客様に最適なシステム






| R-AT(R型自動試験機能付)アナログ式感知器 |
●火災と防排煙連動が1つの感知器で兼用できます。
●感度切替機能により夜間監視に対応できます。(R-24システムの場合)
●注意表示により、火災発生に対して迅速に対応できます。(R-24システムの場合)
●火災発生場所が感知器ごとに特定できます。
●自動試験機能付のため、定期点検時の加熱・加煙試験など点検項目の一部が免除されます。
| R-AT(R型自動試験機能付)感知器 |
●火災発生場所が感知器ごとに特定できます。
●自動試験機能付のため、定期点検時の加熱・加煙試験など点検項目の一部が免除されます。
| P-AT(P型自動試験機能付)感知器 |
●自動試験機能付のため、定期点検時の加熱・加煙試験など点検項目の一部が免除されます。
●P型(進PIIシステム)、R型(R-24システム)どちらにも接続することができます。
●リニューアル時、既存の配線をそのまま使用できます。
●P型(進PIIシステム)に接続した場合、アドレス表示、部屋番号表示(型式が-H付の受信機)ができます。
●R型(R-24システム)に接続した場合、間仕切り変更などで発生するデータベースの変更を行わずに対応できます。
注)変更内容によって、データベース変更が必要な場合があります。
| 一般型感知器 |
●間仕切り変更に容易に対応できます。
| 場所 | 問題点・要望 | R-AT アナログ式 感知器 |
R-AT 感知器 |
P-AT 感知器 |
一般型 感知器 |
| 高天井の場所 | 点検時に足場を組む必要がある | ○ | ○ | ○ | |
| 高圧電気室 | 点検するのに危険な場所がある | ○ | ○ | ○ | |
| サーバー室 | 火災を早期に発見したい | ○ | |||
| ホテルの客室 | 客室に容易に入れない | ○ | ○ | ○ | |
| 火災を部屋ごとに表示したい | ○ | ○ | ○ ※1 | ||
| 火災時の混乱を防ぎたい | ○ | ||||
| 湯気による誤報を減らしたい | ○ ※2 | ○ ※2 | |||
| 病院の手術室/ICU/ 無菌室/病室 |
プライバシーを重視したい | ○ | ○ | ○ | |
| 火災を部屋ごとに表示したい | ○ | ○ | ○ ※1 | ||
| 火災を早期に発見したい | ○ | ||||
| 事務所などの重要資料室 | セキュリティを重視したい | ○ | ○ | ○ | |
| 美術館・博物館などの展示室 | 展示品などの被害を防ぎたい | ○ | |||
| 共同住宅などの住戸内 | プライバシーを重視したい | ○ | ○ | ○ | |
| アドレス数を増やしたくない | ○ | ||||
| 老人福祉施設の部屋内 | プライバシーを重視したい | ○ | ○ | ○ | |
| 火災を部屋ごとに表示したい | ○ | ○ | ○ ※1 | ||
| 火災を早期に発見したい | ○ | ||||
| アドレス数を増やしたくない | ○ | ○ | |||
| ショッピングセンター | 間仕切り変更が多い | ○ |
※1 進PIIシステムに接続した場合
※2 湯気環境強化型感知器を使用した場合

※光電式スポット型R-AT感知器は接続できません。




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